小豆

小豆の収穫は、一人でやるので、出来るだけ「楽」にやろうと考えた。

からさやだけを収穫するので、一回に出来るだけたくさん収穫して、
二回くらいの収穫で、全てを取ってしまおう。と思った。

ところが
一回目は、することないし、「小豆でも収穫しよう」と畑に入った。
総量の1/6程度を収穫したようだ。

今日で3回目の収穫が終わった。
次の収穫を最後にしようと、思っているけれど、たぶんそうはならないと思う。

品質を追求したら、丁寧に収穫するする必要があるようだ。

明日からは、シートに広げて乾燥している「さや」から
実、そうまるでルビーのような赤い実を取り出すのだ。
そして
とおみにかける。
明日は写真を撮って来るぞ・・・・・・・・・・18:28
スポンサーサイト

働き者

何故我が家はこんなに働くのだ。
娘は3時前、私は4時前に起きる。
丹波太郎に配達に行き、帰って朝食。
テレビ体操をして、娘はボーっとしていて、私はパッチワーク。
7時半に始動。
45分出発で、農産物の集荷場へ
新規の契約をして帰って来て、娘は、お餅つきの準備。
私は、小豆の収穫。
今小豆の収穫は最盛期だ。

10時から、あんころ餅つくり。

その後11時40分まで、小豆の収穫。
娘は、明日の準備と小豆炊き。

午後は1時から二人とも仕事。
娘は3時半ごろから、キャベツの収穫。
雨が降らないので、キャベツが大きくならないが、
成熟すると、割れてくるので、今日は12個収穫する。

4時過ぎにやっと今日の仕事は終了。

また明日も3時と4時スタート。

儲けられるときに儲けとこか。売れる時にうっとこか。
娘はそう言います。

大変だ大変だ。老木に鞭打って・・・・・・・・・・・・・・・・19:36

チョコレート

「お母さん、チョコレート買いたいなぁ・・・・と 思って
お店の前を二回も行ったり来たりしたんや」
「なーんやん。チョコレートくらい買いいな」
「お母さんが買うたん」
「おじちゃんの分とお父さんの分と自分の分を買い」

ところがレジでびっくり。
チョコレート言うても高いんですね。
一粒が100円で無いんでございます。

知らんかった。

コシノヒロコは、値段がわかっています。
たとえばスカートなら5万円から7万円くらい。
カットソーは3万円前後。
スカートが10万を超えたり、カットソーが10万したりはしません。
だから 値段を見ないで買うのです。

ところが このチョコ高いんです。
「お母さん、値段みんと、おじちゃんにもお父さんにも、言うからや」

勉強しました。

でも
美味しい。本当に美味しい。
パパと二人で食べようと、買った分を一人で食べてます。

そうか
娘が「欲しいなぁ・・・」と迷った気持ちが、解りました。

娘のおかげで、美味しいチョコを食べる事が出来ました。・・・・・・・・・・17:05

アウトレット

弟の車で、神戸三田の三井プレミアムアウトレットというところに行ってきた。

コシノヒロコ。
ほんと、もう大丸ではお買い物ができない。
今日も、値段は見ていないが、50%オフだったと思う。
30かも?

そしてわかったことがある。
梅田大丸と、三宮のそごうでは、カットソーの値段が違った。
大丸の店長に「木下さん、神戸は安いの?」というと、
「値段が変わったりしないよ」と言われた。

今回、神戸のアウトレットには
カットソーに二種類あり、プロパーが33000円と29000円のがあった。

そうなのです。
梅田大丸は、33000円のカットソーしか売っていません。
しかし 神戸は、29000円の方を売っていたのです。

そうか
品物もなんでちょっと違うのかなぁ・・・・と感じていた。そういうことでした。

それで解った。
値段は裏切りません。

そして
前から欲しかった、腰丈のダウンコート。
先日我が家にやって来た、豊中の友人は
「ユニクロのライトダウンでちょうど良い」と言っていたけれど、
丹波市は寒くて、あれではあきません。
ダウン90%入り。という。ちょっと高い、ダウンジャケットを
これも30%オフで買った。

・・・・・・・・・・・・・・お風呂です。もう寝ます。・・・・・・・・・20:13

柿食えば

鐘がなるなり法隆寺。
今日は、柿の日だそうです。
120年前の今日、この句を詠んだとか・・・・・・

俳句って難しい。本当に難しい。
今更、言葉を探すと言ったって、そう簡単にはいかないし、

お金儲けが大好きだ。というちよえちゃんは、お金儲けの計算は出来るけど、
文学なんてとんでもない。

小学校の時は、算数は4もしくは5だったけど、
国語はずっと3だった。
俳句なんて、始めたこと自体が無謀だった。
反省しています。
しかし
前にも書きましたが、先生が親戚なので、辞めるわけにいかない。
困ったなぁ・・・・・・

言葉なんて出てきませんよ。

今日も、10年くらい前に一緒にお勉強とかをしていた、
隣りの町の、一つ年上の人に電話した。
「餅つき機を買って、餡子入り餅を出荷してるんや。
広げていきたいので、どこか出荷先を探してるんや」
「近くの神社に、火曜と金曜取りに来てくれてやで」

朝8時と8時40分とか。
そうすると、その日の昼ごろに、店頭に並ぶ。
そうすると、賞味期限がその日だけの「おはぎ」も出せる。

娘に言うと、一日中お餅つきか。という

働き者の娘だけれど、時間配分をうまくできない、様子。

私も、ジンマシンの原因は疲れていたからだ。

今思ったけれど、私って、一年中、「過労」のようだ。

でも 好きなことしているからなぁ・・・・・・・・
お風呂に入って寝ます・・・・・・・・・・・19:09

木枯らし一号

北海道に雪が降って、三日後に東京で木枯らし一号がふくそうですが、
今年は今日東京も関西も・・・・・・

小豆
風が強かったけれど、写真を撮ってきました。
001_2015102516122121a.jpg
002_20151025161222682.jpg
上のが昨日の午前中に収穫したもの
二枚目が 午後の分。

そしてその前の日に、少しだけ
003_201510251612237af.jpg
これは皮を取り除く途中です。
この合計で、15Kg位かなぁ・・・・・・・

ところで
英国と中国が仲良くしても、韓国の国民が日本と仲良くしたいと言おうが、
今の私には、直接関係ない。
9月29日から始まった、本格的な加工がどうなるのか。
一か月たってお客さんは、「飽き」が来ていないだろうか。
火曜から土曜にかけて、1トンくらいのトラックで公園とかマンションのそばとかで
露店販売されるのだ。
雨だと出荷しない。出来ないのだ。

ところで
今朝から体中がかゆい。なぜだろう・・・・
娘に「なんでやろなぁ・・」というと
「昨日の猪肉や。この頃脂っこいもん食べとらんやろ」

それと、 先日パパの買った、鳥の皮があったのだ。
「冷凍庫がいっぱいや」と娘が出してきた。
「気持ち悪いなぁ・・・」と言いながら、
怖いもん見たさに、食べた。

年が大きくなり、体に抵抗力が無くなっているのか。
それとも 先日来忙しくて、体が弱っていたのか。

木枯らし一号の今夜は、野菜たくさんの、鍋だ。

玄米ご飯に、お野菜のたくさん入ったお味噌汁。
キャベツとねぎの鍋だそうです。
このようなものを食べているのが一番体にいい。

英国の紳士たちのプライドに傷がつく日がいつ来るのか。
中国もバカでないから、東南アジアや日本に対する、外交と
英国に対するそのやり方が違うのだろうか。

何度も言うが、私には何ら関係のない話であり、
どちらにしても、もうすぐこの世から消えるのだから・・・・・・・・・・・16:42

小豆の収穫

朝の8時に、洗濯物を干し、そのまま小豆畑に・・・・・・
11時45分に午前中は終わり。
午後は1時半から4時半まで。

小豆は、手で収穫する場合は(機械でしない)
からさやといって、さやが茶色くなって握ると、ばりばりと壊れて中から小豆の実が出てくる
ようになってくると、その「からさや」だけを収穫して、
お家に持って帰り、むしろ等に広げて乾燥します。

今年は「しんどいし」ということで、二度くらいまわって、全てを収穫しようと思っていました。

ところが
私ってなんてバカなのでしょう。
見ていることができないのです。
ついつい、摘んでしまって、一週間前に一回目を取り、
昨日と今日で二回目を収穫。これで、全ての量の半分くらいです。

後はもう一回の収穫で、終わるように、30日ごろにしようかなぁ・・・

それにしても・・・お風呂です。・・・・・・・18:15

お風呂から上がってきました。

今日はなぜ、普段の日よりも、早いか?

それは
同級生の農機具屋さんが、「去年の最後の肉や」と猪肉を持ってきてくださった。
お家の中では、焼く事が出来ないので、
お外が明るいうちに、ということで
5時20分ごろに夕食。そして6時20分ごろにお風呂。
という運びになったのです。

七輪に竹炭を入れて、バーナーで火をつけ・・・・
残り火でサツマイモを焼きました。
それが甘くておいしかった。
「お父さん、また焼いて」  と娘は言うけれど、
ガスの火をつけたりIHで焼いたりするのと違い、大変なんです。

しかし
もう 老後です。時間がゆっくり流れるような暮らし。あこがれますね。・・・・・・・18:50

カバン二つ

今日は天気予報がすっかりはずれ、朝から寒いし、霧雨のような雨が降り・・・
それを理由に、
お家の中で、パッチワーク。

次女にからリクエストがあった、鞄が出来上がった。
もうひとつも完成まじか。

明日は、餡子餅を150個作ることに。

餅きり機でぐるぐる回して、
一回二回、三回。プチっと切る。
そして重さを量り、娘に渡す。娘は、餡子を包む。
これを明日は150回繰り返すのだ。

昨日は4時半ごろから99個。
今日は、一週間で一番売れない日。48個作った。
パッケージに3個詰めるので、3の倍数になる。

ところが
ぐるぐる回すのに、力がいるので、右肩が痛い。
明日は、パパに手伝ってもらうことに・・・・・・

9月の20日ごろから始まった、餅つき。
とことん疲れてきた・・・・

12月に向かって、どうするんや・・・・・・・・・・・

日曜日の農協を却下したので、日曜日は少しゆっくりしよう。

稲刈りが終わったら、神戸のアウトレットに行こう。
娘と約束した。
ところが お餅つきが忙しくて、
「雨が降る、前の日」が、準備が無いので、
と決めたけど、雨も降らない。
それで
一番売れない日の前の日。
そしたら、木曜の前の日。28日に行くことに・・・・・・・
コシノヒロコのお洋服買って来よう・・・・・・・・・・18:29

ゆとり世代

10年以上も前に、我が家で研修をした、9歳年下の奥さんが
来られた。もち米を持ってきてくださった。

蕎麦屋でアルバイトをしている。とのこと
30代の男性が3人いてる。
常勤で無く、好きなように働いている。とのこと

「ゆとり世代、ってすごいよ。3人とも、職業がころころ変わってるんや。
欲もないし・・・
我が家の息子も、車欲しくない。お金もようけいらん。なんよ」と言われていた。
ほしいもんがない。お金もそんなにいらない。・・・欲が無いのだ。

我が家でも、私に比べて娘は、比べればですが、欲が無い。

たまたま今日のラジオでこんちゃんが「ゆとり世代」
めちゃこきおろしていたが、
やはり ・・・・・・・・

どうなんでしょうねぇ・・・

私は欲が深いし・・・・・・・・・・・・・19:59

始まること、終わること

奈良のnanamiさんが、お家の庭の木を、切ってしまう。
と書かれていた。

どうしよう。
私は、彼女よりも10歳くらい年上だ。
そうやのに、果樹の木を買って、まだまだ増やそうとしている。

それに
喫茶店をしようとしたり・・・・・・・・・

どうしよう・・・・

やめとこうかなぁ・・・・・・

俳句もパッチワークも・・・・始めて5年にならない。

新しいことに挑戦したり・・・・・

そのようなことは、無謀だろうか・・・・・・・・・・

今年は餅つき機を買って、毎日あたふたしている・・・・

餡煉り機も探している。

本当は終活が必要なんだろうか・・・・・

どうしよう・・・・・・・・・・18:52

俳句

おけいこ事は、3歩進んで2歩戻る。
いいや、2歩進んで3歩戻るの繰り返しで、ちちとして上達しない。
しかし
この頃少しわかってきた。

私にはセンスも無く、才能も無い。
ただ
先生が親戚筋だ。という不純な動機でスタートさせて、
嫌やけど、親戚なのでやめられない。

そんなこんなで、5年目だ。
今年は、会の副で会計もしている。
なーに・・・選ばれたんでなく、皆さんが年が大きくなられて、
また、15人くらいの会員なので、みなさん何度もされていて、
「あなた、まだしてないもんね」と押し付けられたのだ。
5月と9月は出席できません。ということを条件に、引き受けた。

余談はさておき、
少しわかってきた。
今朝も、歳時記を出して「見てみよう」という気になって、
ぺらぺらぺら・・・・・・

俳句なんて難しい・・・と思われている方、
難しいですよ。大変ですよ。
しかし
少し面白くなってきた。本当に、面白くなってきた。

「言葉探し」に尽きるのです。
それと 自分の心が動かされたことを「読む」
さぁ 
今から餅つき(9時から)
その後は、畑・・・・・・・・・・・・・・8:48

お疲れさん

売れないなぁ・・・・
農協の直売所は、今日も残るほうが多い。

一人で分析してみた。
そしてたぶんこれは、客層が変わることが無い限り
売れないだろうと、結論。

自分のお家とかで、販売しているのなら、
まだ知られていない。
ということがあるが、
農協のこのお店は、何年も前からお店は構えているし、
お餅とかも出ていた。
しかし
私が思ったのは、お餅は、「お客さんをバカにしていませんか」
というような商品が出ていた。
たとえば「よもぎ餅」といってもとっても色が悪いのだ。

近所の農協OBの同級生も、「お餅を買ってきたが硬くて食べられへんかった」
と言っていた。

また たとえば、店長が42歳かな。娘と同級生。
ちょっと若いのだろう。
とても優秀で、国立大卒なんだけど、
加工品の細かいところまで、見抜く力はまだないのかもしれない。

売るという作業は、私ではどうすることもできない。

あまり売れないので、娘が「手作り餡子・・」といったポップを張り付けて、
その時は完売したが、
お彼岸にお墓参りに来られた方たちで、
リピーターではないのだ。

おかげで、兵庫県の物産館「イナカフェ」で売ってくれている。
丹波市には、月曜と金曜にお野菜の引き取りに来られるので、
その時に、注文が入る。

「日曜日は、休もうか」ということにしよう。

ちょっと頑張りすぎだ・・・・・・・・・・・・

明日は5時に起きて、イナカフェのお餅つきは8時ごろから・・・・・・・・・・・

ゆっくりできる。嬉しいなぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・20:38

パパ

起源は、パパがこのお家に養子に来たころにさかのぼるだろう。
可愛そうにこんなところに来て。
と思って甘やかしすぎたのかもしれない。
少なくとも娘たちは、そう言う。

3日前に、朝、丹波太郎に加工品を持って行って、
150円で6個入りの柿を買ってきた。
まだ我が家の柿は青いし、食べたいなぁ・・・・
と 思ったからだ。

我が家になっているものなので、柿を買うなんてことはあまりないが、
150円だったからかもしれない。

帰ってきたらパパが
「なんでお家にあるもんを買ったんや」と何度も何度も怒鳴りつけた。

「そうなん。わかった」

そう言って以来、この3日で必要な会話を「みこと」位交わしただけだ。
今日も先ほど次女が7時15分ごろ帰って来るので、
「お母さんは、先のお風呂に入るんやで」と長女が言うので、
「お父さんに言うてくわ」

「あなた、私は、6時50分にお風呂入るから、それまでに開けてや」
(先に入るんやで。ということ)
と言っただけだ。

娘が「お父さんそれはあかんわ。自分は欲しいものいっぱい買うて。
お母さんが150円のもの買うたったいうて、
そんだけ言うたら、あかんわ」と
何度も何度も繰り返した。

私は、食べる物は、あまり関心が無い。
命が繋げたらよい。という考えだ。

子育て中も、教育費にお金をかけて、食費は低かった。

今は、パパが、パンだの、果物だの、と自分は食べたらあかんのに
買ってくる。
「食べられへんから、欲しいのだろう」と
「可哀そうに」と思っていたのだ。

そんな中、今回の事件は起きたのだ。

お母さんが、老人ホームで、嫌われていた。

そっくりになって来たなぁ・・・・

自分に甘く他人に辛い。

まぁ当分、口を利かないで、少し反省すればいい。

団塊の世代やそれよりも上の男ども。

世の中は、進化しているよ。

間違っていることは、間違いだと、気が付かないと、
自分が損をするんだよ。

奥さんや娘を怒らせて、得なことは一つもない。

娘も何故か無視をして、パパは本当は可哀そうなんだ。

誰かさんの歌にあったように、
誰かさんが我慢をして、幸せは築けない。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18:20

雨。欲しいなぁ・・・・

お庭のパンジーさんたちが、花をつけるようになってきました。
パンジー
一つのプランターに3本は、やっぱりさびしいかなぁ・・・・・・・
プランターが全部で10個。
30本買うのと、40本買うのでは、ちょっと・・・・・・

へんなところで「けち」なんです。

今年は、早くに寒くなり、気分もパンジーだったので、早く買ってきたので、
本格的に寒くなるまでに、株が大きくなりそうで、
お風呂です。  続く・・・・・・・・・・・19:02

10月16日にこの大きさのパンジーが、11月末頃には、さてさてどのようになるでしょうか。

コスモス
自治会で育てたコスモスです。
先ほど7時30分放送があり、今度の日曜日に、
花見があるそうです。

このように咲くと、綺麗です。
ここで一句、といきたいですが、
今は出来そうにないので・・・・考えておきます。

今日は4時半に一升と9時ごろから、イナカフェに出荷の一升をついて
餡子で包みました。
くたくたです。
もう寝ます。・・・・・・・・・・・・・・・・19:43

落花生

先日レモンを頂いたので、あんころ餅を持ってお礼に10時ごろに行った。
しかし 留守だった。
そんなこんなで、午前中は過ぎてしまい、
午後も2時半ごろにウォーキングをしているので、
畑にはいかないで、落花生を木からちぎることにした。
らっかせい1
2落花生
もの凄い量だ。

早速
古い鍋を持ち出して、炒ることにした
落花生炒る
炒るのは結構時間がかかったけど、
娘が、悲鳴を上げた「おいしい・・」

そうか
また来年も作ろう。

それにしても、これ量多いよ。
冬中かけて食べようか・・・・

これでも何人かに差し上げたんだけど・・・・・

しかし
こんなもの食べていたら、太るぞ。
今調理した分で500円くらいだ。
10袋くらいだけ売ろうあなぁ・・・・・・・・・・・・・

私ってどうしてこんなことが好きなんだろう。

さぁ
早く書き終えて、落花生をかじろう・・・・・・・・・・・・・・17:17

俳句特選

毎月毎月、本当に大変なんです。
なんせ
才能が無いからです。
しかし
今月特選に選ばれました。
朝寒し 新しい今日が 始まる

まだ真っ暗で、お星さんがキラキラしています。
しかし
もう 今日が始まっているのです。

今からお餅つきですよ。というときに、浮かんだのです。

新しい今日は、やはり嬉しい今日です。

もう寝ます・・・・・・・・・・・・・20:15

パパと娘

一番よく使うのは、私のような気がするけれど、
お出かけするのは、パパと娘だ。

先日の九州旅行に娘のカメラを借りて持って行ったけれど、
どうもうまく行かんかったようで、カメラを買うだんどりをしている。

前から二人で「買おう」というのだが、
二人の意見が、そろわない。

パパは2.3万の安いのでいい。といい
娘は、12.3万するんや。という。

私が思うには、あの娘あれで結構ちゃんとしている。
豊中の友人や奥様までもが、こうてくださっているが、
「そんなことないわ」と思っていたけれど、そんなことあるんや・・・・・・・・・・・

この際、娘に従って娘が言うのを買えばいいのだが、
頑固なパパは、そうはいかない。

それで ここ2、3年二人でもめているのだ。

私は、写真は撮るのも撮れるのも好きでないので、カメラにこだわったりしない。

この論争、いつ決着がつくのだろう。

私なら「即決」なのになぁ・・・・・・・・・・・・・・・・7:43

阪神負ける。

9回に、ゴメスとマートンが打てなくて、負けてしまいました。
また
来年の4月まで、・・・・・・・・・・・
娘は阪神百貨店セールしても、私忙しくて行かれへん・・・・

今週は、白餅を作らないことにして、少しゆっくりすることに。

私は、14日の俳句の句会に向けて、俳句つくりが大変だ。

才能が無いのだなぁ・・・・
なんでもっと早く気が付かなかったのか。

苦しいけど、作らないと始まらない。
ウォーキングをしていたら、竹の新芽があまりに綺麗だったので、
「竹の春」「竹の春」と連呼。
しかし浮かんでこない・・・・・・・・

今更「やめるわけにいかないし」
俳句も仕事も大変だ・・・・・・・・・・・・・18:42

餡子餅

私はとっても嫌らしい人間です。
餅つき機の情報は、書きたくありません。
何故なら、近所の人たちはライバルになるかもしれないからです。
しかし
餡子入りのお餅なら今の所、あのお味はまねができないだろうから、
あんころ餅の話題です。

今日
例の農協の「とれたて直売所」にあんころ餅を持って行きました。
いきなり完売です。
私の思う数は、「少し残る程度」です。
何故なら、売れる数が読めるからです。

ところで、
神戸の県の特産物を販売している「イナカフェ」というところがあります。
そこに、新米が収穫できてから、毎週2kg入りの白米を注文いただいている。
明日取りに来られるので、「餡子餅」を作ろう。
ということになりました。

そうすると
丹波太郎が、火曜日から土曜日。
日曜は、農協。 月曜は、イナカフェ。
ということで、毎日お餅を搗くことになりました。

そこで
すぐお金の計算をするちよえちゃんは、売り上げを計算しました。
来年の3月になり、ヨモギ餅になると、倍以上売れると思うのですが・・・・・
320円×15 ・・・・・・・3個入りを320円で売っています。
約一升で45個できるのです。
×0.75×30日=ということになります。
10万円を超えます。
そうすると、一年で元が取れるという事。

ルイビトンのカバンもダイヤモンドのネックレルも買えなかったけど、
忙しくて、死にそうやけど、
笑いが止まらんわぁ・・・・・あはは・・・・・・・・・・・20:06

白餅売れ残る

二日続けて、白餅が売れ残った。

よく考えたら、白餅は加工の許可を取ってなくても売る事が出来るし、
もっとよく考えたら、我が家は、餡子が自慢なのだ。
白餅をやめて、あんころ餅にしよう。

そうすると、
午後2時からの餅つきが無くなる。
少しでも、楽になるではないか。

しんどくて死にそうだ。

娘は毎日「葛根湯」を飲んで頑張っている。

今も近所の、何でも教えていただいている10歳年上の人が
来られたので、しゃべっていたら、
これから「忙しく」なるんやで。
と言われてしまった。

白餅は12月頃まで、搗くの止めよう・・・・・

少しゆっくりしよう・・・・

パパも今日は「しんどなった。もう 上がるわぁ・・・」
と4時半ごろに、あがって行った。

我が家はどうしてこんなに頑張るのだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・17:16

長い鼻折れました。

前日の午後2時ごろ、白餅を作り、
次の日の朝2時代から、おはぎ・五目寿司・餡餅と作るのです。
作れば作るだけ売れます。

「しんどい」と言いながら、天狗になっていました。

ところが、今朝。
「お母さん今日の残は、数が読めへんから『ようけ』と書いたん」
というくらい残っていた。
原因はわからない。
続く・・・・・・・・17:46

何故今日、こんなに残ったのか?

加工を始めて9年くらいだと思うけれど、こんなに残ったのは、
初めてだ。

蓋つきのケースに入れて出荷しているが「蓋を取るのを忘れたんと違うやろか」
前にもドライバーさんが「蓋取るのを忘れて、ようけ残ったんや」と言っていた。

しかし
良かったことがある。
忙しくて仕方ないから、少しセーブしたらよい。

昨日寝ていて思ったこと。
『このまま売れ続くのなら、何か買わなあかんなぁ・・』
何を買おうか考えようとしていた。

ところがだ・・・・・

世の中、そうそう うまい話は転がっていない。

「**さん、おはぎやさんの名前をおもちやさんにせなあかんなぁ」
ほんま。お餅が売れるのです。あんころもち。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18:25

みのりの秋

くず米と言って、籾摺りをした時に選別をして、良いお米だけを残して、
小さいのや、若すぎるのを、くず米として、別にするのだ。
そのお米を、今日農協に出荷した。
やれやれ、倉庫が広くなった。

その後、しょうがの収穫。
すると近所の80歳くらいの女性が「ちよえちゃん、さつまいもわけてーや」
と 来られた。
「サツマイモは、寒にお餅にするから・・・」
とお断りした。
どんなに暑くても一日一回は、畑に行きいろんなものを栽培した。
夏の間中、お家の中でごろごろしたり、友人とお茶したり、してたやんか。
サツマイモくらい自分で作りーな。

生姜は、薄くスライスして、湯通しして、ラッキョウ酢につけました。
午後ウォーキングの後に、人参とねぎとキャベツの収穫。
ブロッコリーは4個、販売することに・・・・・
夕食は、「鶏か」というくらいの量のキャベツを食べて、
人参やゴボウのポトス。

ずーっと長い間、イチゴの栽培をしていて、家庭菜園は、してこなかった。
自分の食べるお野菜を栽培するのは、こんなに楽しいのか。
そのお野菜を食べて生きる。(オーバーな)ことはこんなに、愉快なのか。

あすは「小芋たくわぁ・・」
任しといて、掘って来て、皮むくから・・・・・・

ところで
毎日毎日、お餅つき。
本当にお餅は良く売れる。:
嬉しいけれど、死にそうだ・・・・・「過労だ」・・・・・・・・・・・・・・

家事手伝い

午前7時、洗濯物を持ってお外に出る。干すのだ。
そして取り入れ。
夕食は、味噌汁の準備。
だしじゃこをお茶パックに詰めて、だし取り。
昨日は、小芋、ごぼう、おあげ、なす、さつまいもと刻む。
ここまでが私の仕事。

実は、二日前、近所のかかりつけのお医者さんに行くと、
「先生、左肩が痛いんです。」
肩が痛いとは、人生初体験。怖くて怖くて・・・・・・・・
「ここ、ココが痛いんやね」「そう」と言って、左足のふくらはぎの外側の真ん中を
持っておられたボールペンで、きつく押された。
「痛いよう」
「ここを下に引っ張ると、楽になるわよ」
本当だ。

「下を向いて、根を詰めているでしょ」と言われた。
そこで編み物と、パッチワークをとipadのゲームをセーブすることにした。

じっとしておれない私は、家事手伝いをすることにしたのだ。

昨日は、
先日、松の木の選定に来た友人が、上から物を落として、
大事な大事なパンジーを1本折ってしまった。
それを買うために、スーパーに。
娘が「業務用スーパーでサランラップ買って来て」というのでお使い。
午後は、お餅つきを手伝って、ウォーキングをして、畑に行って、
生姜一株とねぎと小芋を掘ってきた。

生姜は湯がいて、佃煮に・・・・・・・・・・

餅つき機も、夏メーカーに電話を入れると、兵庫県は2台くらい行ってます。
と言われていた。
自分ではよいものをみつけたと、自負しているが、
毎日午後2時ごろに1升の白餅を作り。
朝から9から18合の(曜日によって違う)餡子餅を搗く。
娘は、餡子炊きに追われているようだ。

そういえば、餡ねり機を探していて、餅つき機にたどり着いたのだ・・・・

餡ねり機がどないなっとんねん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7:50

追伸
パンジーを買うの忘れて、ガーデンシクラメンを買ってきた。
昨日の2時間はなんだったのか。

ショックなこと

ほんの一時間前の事で、すっかり落ち込んでいて、
文章がかけない。

秋の作業受託の請求書を持って、お客さんの兄弟が来た。
お米の数字が違う。というのだ。
そのお家の収量は、30kg換算で、58袋。
そのうち40いくらかのお米を持って帰られて、我が家が12袋購入した。
パレットというお米を積み上げるスノコの様なものに
お手伝いに来ていただいた人たちに、積み上げてもらった。

持って帰られるお米を「保有米」というのです。

私はノートに、買い上げたお米のみを書き上げていた。
12袋と書いていた。

ところが今日の言い分は「14袋買ってもらった」というのだ。

証拠は何もない。

「ここに書いているやろ。」と言っても証拠にはならないと思う。

もっと言うと、そのお家の収量を58やったけど57やったと言えば、
わからない話だ(何も証拠がないので、)
その一つが、我が家の分になるのだ。
(これは、どろぼうだ)

今日、相手が言ってきたことも、詐欺なのだ。
本当は46持って帰ったのに、「44持って帰った」と言っているのだ。

ただ私が覚えているのは、12袋購入した。ということだけだ。

しかし
お客さんが44しか持って帰っていない。と言われると
「ここに、12袋購入と書いてますやろ」と、よういわんかった。

今回一番傷ついたのは、娘。そしてパパ。
私は、ほんまに「間違えたんか」と思ったのだ。

「欲ボケしよってやねぇ。。」という。

ただ 信用だけで、やってきたことだ。

ごまかそうと思えば、いくらでもごまかせる。

しかし
それは、詐欺にあたるし、人間としてしてはいけないことだ。

それがこんなことが起きたのだ。

パパは「来年は断ろう」という。
しかし それはできない。
仕方ない。念には念を入れて、ノートに書くときに、見ていただこう。

それにしても、・・・・・・・・
娘が言った「奥さんが可哀そう・・・」という言葉が、全てを表している・・・・・・・・・・・・19:32

じっくり乾燥

先日テレビで、落花生はじっくり乾燥すると
甘くておいしくなるらしい。
もしも
あのテレビを見ていなかったら、
鋏をもと出して、一つ一つ切り取ってから乾燥していたと思う。
違うのです。木に付いたまま乾燥して、
乾燥したら、脱穀(とは言わないな)するようだ。

続く・・・夕食です。・・・・・・・・・・・・・17:52001_20151006174846541.jpg

落花生の収穫

この仕事を職業にしたのが、(専業主婦から専業農家になったのが)1993年の4月。
その前から申請書や経理等を教えていただいた、
県の農業改良普及センターというところに勤務していて、
お世話になった、今も連絡を取り合っている、67歳同じ年の人に、
久しぶりに電話をかけた。
その人は、私をまねたわけではないだろうが、私よりも3年くらい遅れて、
加工所を作ったのだ。
神戸市北区と聞いている。
親しくしている女性の職員の人が「青木さんとこより、田舎やで」と言っていた。

その彼に、餅つき機の情報を入れてあげようと思ったのだ。

すると彼が、「落花生は、早く引いた方がいいよ。」と言われたのだ。
2時半過ぎだったかなぁ・・・・・

早く掘りたくて仕方なかった。しかし 我慢していた。

そんなことならと、一人で引きに行った。
嬉しい。出来てる出来てる。
落花生2
今年初めて栽培したので、直播をした。
すると、早く芽を出すのや、遅いのや・・・ばらばら・・
来年はポット播きにしようと思う。
手前のが少し遅れて芽をきった分。

らっかせい1
これ等は、良くできたほうだと思う。

次々と芽を出すので、毎日、芽の数を数えていた。
多分25本くらいだったと思う。
丁度雨が降らなくて、落花生は日焼けに弱い(とテレビで言っていた)ので、ポットで育てたら、
もっとたくさん芽を出していただろう。

先日の日曜日朝のテレビで、「じっくり乾燥させる」と言っていたので、
これからじっくり乾燥させて・・・・・

前出の彼が「小さいのは皮もそのまま食べるとよい」と言われていた。

嬉しいなぁ・・・・
心臓病を吹き飛ばす、嬉しい収穫だ。

「丹波太郎で、売りなん」と言われたけど、
これはお金にしたくない。お金よりも大事なものだ。・・・・・・・・・17:18

体調不良

先日来左肩が痛い。
よく考えたが、身に覚えがない。
手芸も畑仕事も普通だ。どうしたことだろう・・・・
便利な、魔法の箱(薄っぺらな)で調べてみた。

心筋梗塞のようだ。

今からだと、10年以上前にも起こしていて、その時は血管が詰まったけれど、
横の細い血管が太くなり、今も生きているようだ。
今回は、どの程度だろう。
少し仕事をすると、はーはーへーへーとしんどくなる。

心電図は、普通だと上に正三角形のように線が続く。
それが私は、下に、その普通の二倍くらいの深さで伸びている。
近所の看護師をされていた方が、
「血液が流れにくくなっているんやね」と言われた。

どうしよう明日にでも病院に行こうか。・・・・

秋の取り入れに無理をしたんだろうか。

ただ休むことなく、だらだらと動いていたら、何とかならないだろうか。

今日は、しょうがを収穫した。
端から掘ったので、二株で2キロくらいだった。
半分を佃煮に、残りの半分を、甘酢漬けにした。
「丹波太郎で売る予定やったけど、売らんと、食べようと思う」
「そうしなん・・・」

小松菜も煮びたしにしてもらう予定。・・・・・・・・・・・・・17:03

電源が入らない

私が使っているパソコンは、キーボードがコードレスになっている。
PC電源というところのボタンを押すと電源が入る。

いつものように、いつもと同じことをすると、
「あれ!うんともすんともいわない」「おかしいなぁ・・・」

保証書を出してくると、2011年の10月2日購入で、ヤマダ電機の5年保証を付けていた。
計算によると、4年目に故障して、新しくしてもらうつもりだ。
しかし
今気が付いたけど、新しくしてくれなくて、修理するだろうなぁ・・・・
結局保証料7000円は、欲に目がくらんだ、私の負けか。

差し込みを抜いて、再度差し込むと、何もなかったように、こうして使えている。
良かった。

明日はパパが帰って来る。
こうしてたまにどこかに出かけてくれると、
これはこれで、平和だなぁ・・・・・・・

それで思い出したことがある。
昨年の今頃に、同級生が亡くなり、奥さんが千葉の方だったので、
あちらで、病気を治して戻ってくると言われていた、先日亡くなられたようだ。
初恋の人の奥さん。なぜかとっても淋しい。

晩秋だなぁ・・・・・・・・・・・・・17:23

自分の部屋

昭和51年(1976年)長女が3歳の時に、離れを建てた。
8畳が二間と周り縁に、真ん中にも廊下という結構ゆったりした間取りだ。
母屋からそこに、寝室を引っ越した。

61年(10年後だ)に母屋を改造して、その二階に、娘たちの部屋を作ったけれど
私とパパは、そのまま離れに残った。

寝室は当たり前だが、夜寝るとき以外は、行かない部屋だ。

昼間はリビングで過ごし・・・

という生活が、4年前まで続いた。(35年間)

新しいお家を建てても寝室は、離れのままの予定だった。

ところが
パパが、たった8平米の狭いお部屋(納戸の予定)を
自分の部屋にする。と ベットやタンスを持ち込んだ。

そして
お家が完成したゴールデンウイークに、
「あんたも、こっちで暮らしたら」ということになり、
普通は客間にする、「畳」の部屋が私の寝室になった。

畳の入った6畳の部屋は、仏壇や床の間がある。

その部屋の真ん中にベットを入れて、タンスも新しく買った。
パパと違うところは全てを新しくした所。

先日、ポールハンガーを買って、一度着て、まだ洗濯しないものをかけた。
急に涼しくなったので、ホットカーペットを敷いて、
お昼寝のできる準備もした。

ところが
35年間もの間「寝室は夜寝る部屋」と決めてきた私にとって、
寝室でくつろぐ事が出来ない。
パパは自分の部屋で、一日中何かをしている。

私も、自分の部屋でベットに腰かけたり、本を読んだり・・・
そんなことしてみようかなぁ・・・・

リビングに大きな机と、本棚には趣味のものが入っている。

この場所は、お外が見えて、尋ねてきてくださった人が、見えて
ピンポンを押される前に、出てしまう事だ。

この冬は、自分の部屋で、寝て過ごそうか・・・・・・・・・・・・・・・・・7:12

パパはお出かけ

パパが一人で九州に行った。

娘との生活。
「ご飯は作らなくていい」

お野菜たっぷりの味噌汁と
白ネギとおトフと豚肉をソテーして、鶏がら味。
私は、サツマイモを焼く。

寒くなってきたから、風邪予防に、ネギをたくさん食べようね。
と毎日ネギを食べている。

かしわで、牛で、そして今日は、ぶたちゃんで・・・・・・・・・・・・・・
ネギ美味しいよ・・・・・・・・・・

外は冷たい風。
もうすぐ冬ですか・・・・・・・・・・・・・・18:20
プロフィール

chiyoemy

Author:chiyoemy
兵庫県丹波市市島町で、専業主婦から一転、専業農家の道に入って20年。お米の販売や黒豆の販売。今年から、家庭菜園の部分を増やして「趣味」の農業を始めました。野菜さんに囲まれて「ハッピー」なちよえちゃんです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード