残りの20年

残りの20年をパパとの会話で過ごしていこう。
と書くつもりでした。いいえ 書きました。
ところがです。
26日からのお出かけに向けて、ダイエットをしています。
菓子類を全く食べてなくて、
野菜中心の食事のみ。
そこで
私に、と戸配で買った「かりんとう」がいつまでも残っていたのだそうです。
それを パソコンから2m弱のところで、「バリバリ」と食べだしました。
あーぁ げんなり・・・・・・・

ところで
朝、パソコンを立ち上げた日は、まず 訪問をさせていただくのですが、
奈良のnanamiさんの記事を見て、私が、「今思っている」事を、書かれているので
驚くのです。
たとえば
一昨日人参の間引きは「天ぷらは、したくないね。と捨てました。

本当に毎日のように、「おなじ」と思いながら読ませていただくのです。

静岡から大阪にお嫁に来て、奈良に住んでおられますが、
私なら、静岡の方が絶対にいいなぁ・・・・・
毎日富士山が見れるしさ。

さて
毎日、ラジオを聞きながら一人で、家庭菜園をしていますが、
二三日前に、最後の20年をどう生きるか。というようなことを、言われていた。
60歳から80歳だ。
人生の仕上げをどう生きるか。

話はそれるが、
一つ目   
農機具屋の友人が「近所の人が、二か月に40万入って来るけど、使えへん。また貯金せなシャアない。いうとってや。
あんたは使いすぎ」という。
しかし
二か月で40万のお金を使いきれない人は、羨ましくない。
お金は使うものだ。使って楽しむものだ。

二つ目
さかのぼるけれど、結婚は、どちらがより好きで結婚したか。
「女は好かれて結婚した方が幸せになれる。と母に言われた。」とある人は言っていた。
私も、好かれて結婚して、好き放題をしてきたように思う。
(ただ、上沼恵美子がいつも言うように、自分が好きで結婚することは、
嬉しいことです。しかし その時だけです)
ここで反省して、パパを気分よくさせてあげよう。と思いきや、
バリバリとかりんとうを食べるんや。

たとえば
現役中は、子供の方しか向いていなかった。
大阪駅でパパは何していたのか・・・・・・
反省しきり・・・・・・・

とにかく
あと20年を、「人生の仕上げ」だと意識して生きて行こう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7:55
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プロフィール

chiyoemy

Author:chiyoemy
兵庫県丹波市市島町で、専業主婦から一転、専業農家の道に入って20年。お米の販売や黒豆の販売。今年から、家庭菜園の部分を増やして「趣味」の農業を始めました。野菜さんに囲まれて「ハッピー」なちよえちゃんです。

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